『工芸シンポジウム2026 工芸は越境する 〜日本から世界へ、伝統から未来へ〜』開催
注目の展覧会・イベント VOL.81

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展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざま情報を発信しています。
東京都
2026.3.19 – 3.29
セイコーハウスホール
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2026.3.20 – 3.24
しぶや黒田陶苑
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2026.3.20 – 3.29
加島美術
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2026.3.20 – 3.29
八丁堀 とべとべくさ
日常にある工芸の美。展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざまな情報、視点をお届けします。
「Action!伝統文化」と題し、日本の伝統文化の振興につながる活動を積極的に展開している読売新聞社。活動の一環として、日本政策投資銀行、日本工芸産地協会と継続的に共催している「工芸シンポジウム」の第3回目『工芸シンポジウム2026 工芸は越境する 〜日本から世界へ、伝統から未来...
国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会は、2026年2月2日(月)より『第14回 国際陶磁器展美濃・国際陶磁器コンペティション』の作品募集を開始した。応募受付期間は2027年1月29日(金)午後5時まで。受付はオンラインのみとなる。1986年の第1回開催から数えて今回が14回目と...
暮らしの中で活躍する器を作り続けているSghrスガハラから、今年も全18シリーズの新作が登場。職人たちがガラスと向き合いながら作り上げた、温もりのある製品が揃っている。頬にできるえくぼのようなくぼみがある《ekubo koppu(えくぼコップ)》は、手に取った時に自然と指がフィッ...
ZOZO NEXTは、伝統工芸と先端技術の融合をテーマとした新プロジェクト「呼色(よびいろ)」を始動した。「呼色」は、日本の伝統的な素材や技法に現代のテクノロジーを掛け合わせ、新たなプロダクトとして社会に提案する試みである。素材や工芸に宿る光、香り、温度といった微細な変化を「色」...
新商品情報 VOL.27
「F-TRAD(エフ トラッド)」は、福井の伝統工芸技術を活かしながら現代の暮らしに調和するアイテムを開発・認定し、その魅力を発信するプロジェクト。福井県鯖江市を拠点に、地域や地場産業のブランディングを行なっている合同会社ツギがディレクションを担い、行政・メーカー・デザイナーがフ...
注目の展覧会・イベント VOL.80
毎日オークションが、2026年2月21日(土)に東京・有明で『岩田家旧蔵特別コレクション』を開催する。明治から昭和期に蒐集された重要美術品指定の古陶磁や掛物、茶道具などが多数出品される予定だ。岩田家は明治維新後に数々の事業を興し、地域産業の発展を牽引した実業家の一族。今回のコレク...
トラベルガイド VOL.1
日本の北陸地方に位置する石川県。県庁所在地・金沢は、江戸時代に前田家が治めた加賀藩の城下町として、百万石を超える石高を誇り、今なお「加賀百万石」と称される歴史ある町である。石川県には、加賀友禅、金沢漆器、山中漆器、九谷焼など、多彩な伝統工芸が息づき、その技と美意識は現代へと脈々と...
工芸トピックス VOL.50
2025年12月に惜しまれつつ閉廊した東京・銀座のACギャラリーの空間に、2026年2月、新たにGinza CAT Galleryがオープンした。Ginza CAT Galleryは、工芸作家を紹介する企画ギャラリーとして長年親しまれてきたACギャラリーのスピリットを受け継ぎ、“...
工芸トピックス VOL.49
2026年1月、阿部出版株式会社より別冊炎芸術『見て・買って楽しむ 酒器の優品』が発売された。1982年創刊の季刊『炎芸術』は、陶芸専門誌として作家の作品紹介や制作の背景、陶芸の歴史などを幅広く取り上げており、毎年一回、特定のテーマに焦点を当てた別冊を刊行している。今年のテーマで...
新商品情報 VOL.26
セイコーウオッチ株式会社が、「クレドール」ゴールドフェザーより、繊細なグラデーションと滑らかなカーブが美しい伊万里鍋島焼ダイヤル限定モデルを、2026年2月6日(金)より全世界60本限定で発売する。「クレドール」は1974年に誕生した日本発の高級ドレスウオッチブランド。日本の美意...
VOICE VOL.8
――襲名された時の心境と、襲名記念展を経た現在の心境をお聞かせください。襲名は、自分の作家としての作品のレベル、あるいは「格」と言ってもいいのかもしれませんが、それを改めてしっかりと見つめ直すタイミングであったかなと思います。代を襲名して、この名前にかなうものが作れるようになって...
注目の展覧会・イベント VOL.79
日本の多様な魅力を発信しているジャパン・ハウス ロンドンで、2025年12月3日(水)から2026年5月10日(日)の期間、『Hyakkō: 100+ Makers from Japan 百工のデザイン』展が開催されている。本展は無印良品を展開する株式会社良品計画のプロジェクト「...
注目の展覧会・イベント VOL.78
2026年1月10日(土)〜1月23日(金)の期間、東京・表参道のスパイラルガーデンで、『Kogei meets… 出会いから生まれるかたち』展が開催される。展覧会では幅広い工芸領域から、陶芸の木村芳郎、染織の森口邦彦(重要無形文化財「友禅」保持者)、漆芸の室瀬和美(...
注目の展覧会・イベント VOL.77
1986年に、銅器・漆器の産地として名高い富山県高岡市で誕生した「工芸都市高岡クラフトコンペティション」。全国的にも珍しい、素材や用途を問わない総合コンペティションとして、金属、漆、ガラス、テキスタイル、家具など、幅広い分野の作品が集まり、多くの才能・作家を発掘してきた。37回目...
新商品情報 VOL.25
デザイナーの岡部春香が手掛ける工芸のジュエリーブランド、YURAI。ブランド名のYURAIは「由来」を意味し、工芸が辿ってきた長い道筋の中で人々が紡いできた美意識を、日本の伝統や技法、産地の素材をもとに表現している。今回、ブランド第2弾のシリーズとして、滋賀県の清原織物との制作に...
連載コラム『日本工芸の歩む道』後編「現代社会と工芸」 VOL.4
日本のラグジュアリーとは何か。近年、海外に向けて日本の魅力を発信する中で、しばしば問われるようになってきたテーマである。現代では、豊かさというものが、「物の所有」だけではなく、「旅や体験」にも広がる中で、複雑な地形が生み出す豊かな自然や、長い歴史に根ざした伝統文化こそが、日本のラ...
日本各地の工芸の展覧会・イベント情報。
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今、工芸の世界で起きていること。注目の最新情報。
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作り手からの新商品情報。
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日本から世界へ。工芸を通じた「気づき」の言葉。
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産地を訪れ、その土地の空気を吸い、作り手と同じ景色を眺めながら、気づき、感じたこと。
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工芸の展覧会・イベントレポート。
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日本各地にある、さまざまな工芸の産地を紹介。
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伝え繋ぐ、作り手たちの工芸への想い。人生で最高の一枚と共に。
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一碗に宿る、工芸の美と作り手の想い。茶碗の鑑賞に役立つ知識を紹介する。
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産地を訪れ、その土地の空気を吸い、作り手と同じ景色を眺めながら、気づき、感じたこと。
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