徳島のオープンファクトリーイベント『来て見てみい、とくしま。2025』開催
注目の展覧会・イベント VOL.74

VOL.1-82
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VOL.1-52
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VOL.1-28
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VOL.1
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VOL.1-31
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VOL.1
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展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざま情報を発信しています。
2026.4.3 – 4.15
HULS GALLERY TOKYO
2026.4.3 – 6.21
戸栗美術館
2026.4.4 – 6.28
泉屋博古館
2026.4.5 – 4.10
柿傳ギャラリー
日常にある工芸の美。展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざまな情報、視点をお届けします。
注目の展覧会・イベント VOL.55
深川萩の全5つの窯元から8人の作家が出展する、萩焼文化を体験できるイベント『うつわの秋』が、今秋も山口県の長門湯本温泉街で開催される。今年のテーマは「いろとり」。木々が色づく美しい季節にちなんで、色とりどりの萩焼の展示やさまざまな企画が、2024年9月14日(土)から10月14日...
注目の展覧会・イベント VOL.54
今年で5回目を迎える、北陸から工芸の魅力を発信する取り組み『GO FOR KOGEI』が、2024年9月14日(土)から10月20日(日)の期間、岩瀬エリア(富山県富山市)と東山エリア(石川県金沢市)にて開催される。総合監修・キュレーターは2021年から継続して務める、秋元雄史。...
工芸トピックス VOL.28
日本有数の漆器の産地、福井県鯖江市河和田地区で越前漆器の製造・販売を行なうメーカー、漆琳堂。1793年創業という長い歴史を持ち、創業230周年にあたる2023年には同じ越前にある大本山永平寺御用達に認定されている。代々受け継がれてきた伝統的な漆器や業務用漆器の製造以外にも、現代の...
工芸トピックス VOL.27
一つの作品を完成させるまでに何十回も漆を塗っては研いでを繰り返す“バカ丁寧”な工程を経ることから、通称「バカ塗り」と呼ばれる青森県の伝統工芸・津軽塗。映画『バカ塗りの娘』はバカ塗りこと、津軽塗をテーマとした人間模様を描いた作品で、舞台は青森県弘前市。主人公の美也子は高校卒業後、当...
連載コラム『日本工芸の歩む道』後編「現代社会と工芸」 VOL.1
これまでこの連載では、工芸の魅力を伝えていくうえで大切な、日本の伝統的な美意識について紹介をしてきた。ここからは、日本の工芸の進むべき道を考えるため、国際的な社会課題や問いを踏まえながら、工芸というものの価値を捉え直していく。まずは、日本の工芸の成り立ちに深く関わっている「風土」...
展覧会・イベントレポート VOL.29
東京・天王洲を拠点にアート事業を展開する寺田倉庫のTERRADA ART COMPLEX Ⅱ BONDED GALLERYにて、特別展『工芸的美しさの行方―うつわ・包み・装飾』が7月16日(火)まで開催中だ。会場では、伝統的な工芸技法や素材を用いて現代アート的な自由な表現を追求す...
連載コラム『茶碗の鑑賞術』 VOL.3
唐物茶碗や高麗茶碗が評価される時代が続いたのち、国内でも茶の湯のための茶碗が作られるようになった。和物茶碗の誕生である。瀬戸(愛知県)や美濃(岐阜県)から各地へ広がり、地域同士が流行や技術の面で影響を与え合いながら、さまざまな個性をもつ茶碗が生み出されていった。この章では、国内で...
連載コラム『茶碗の鑑賞術』 VOL.2
温かみがあり素朴である。涼しげで繊細である。亭主が一碗の茶を点て、客が喫するという目的は一つであっても、茶碗の表情はさまざまである。だからこそ、亭主が茶碗に季節感や思いを託し、客がそれを感じ取ることで心を通わせ得るのである。この章では茶碗の個性を形作る要素に触れながら、茶碗の楽し...
注目の展覧会・イベント VOL.53
「日本の美術工芸を世界へ実行委員会」が、特別展『工芸的美しさの行方―うつわ・包み・装飾』を開催する。第1弾は東京・天王洲を拠点にアート事業を行なっている寺田倉庫のTERRADA ART COMPLEX Ⅱ BONDED GALLERYにて2024年7月4日(木)~7月16日(火)...
VOICE VOL.6
――竹という素材に行き着いた経緯や、魅力を教えてください。もともと日本らしい精神性を持つ文化である茶道が好きでした。技巧を尽くした道具を使い、一期一会のおもてなしをする点に惹かれたのです。そのなかで竹に行き着いたのにはいくつか理由がありますが、一つには環境問題への意識がありました...
連載コラム『茶碗の鑑賞術』 VOL.1
茶筅を動かす音が止まり、亭主の手によって一服が目の前に置かれる。柔らかく立ち上る湯気、鼻をかすめる抹茶の香り。一服をいただく前の静穏な一瞬、亭主と客の間にはいつも茶碗がある。茶の湯を大成した千利休は、その心得として「和敬清寂」を説いた。亭主と客が互いに心を通わせ、道具や茶花を含め...
工芸トピックス VOL.26
特定非営利活動法人DENTOが、日本の伝統工芸の担い手の奨励・支援を目的とした支援プログラムの内容を発表した。「DENTO 伝燈」はアブラハム・ルガシ(株式会社日本の窓 代表)、齋藤峰明(元エルメスパリ本社副社長・シーナリーインターナショナル 代表)、西堀耕太郎(株式会社日吉屋・...
日本各地の工芸の展覧会・イベント情報。
VOL.1-82
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今、工芸の世界で起きていること。注目の最新情報。
VOL.1-52
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作り手からの新商品情報。
VOL.1-28
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VOL.1
更新
日本から世界へ。工芸を通じた「気づき」の言葉。
VOL.1-8
更新
産地を訪れ、その土地の空気を吸い、作り手と同じ景色を眺めながら、気づき、感じたこと。
VOL.1-4
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工芸の展覧会・イベントレポート。
VOL.1-31
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日本各地にある、さまざまな工芸の産地を紹介。
VOL.1-4
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VOL.1
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伝え繋ぐ、作り手たちの工芸への想い。人生で最高の一枚と共に。
VOL.1-32
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一碗に宿る、工芸の美と作り手の想い。茶碗の鑑賞に役立つ知識を紹介する。
VOL.1-3
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産地を訪れ、その土地の空気を吸い、作り手と同じ景色を眺めながら、気づき、感じたこと。
VOL.1-12
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