第121回『有田国際陶磁展』開催 出展作品を募集中
注目の展覧会・イベント VOL.64

VOL.1-85
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VOL.1
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展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざま情報を発信しています。
2026.5.9 – 5.18
セイコーハウスホール
大阪府
2026.5.13 – 5.18
阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー
東京都
2026.5.16 – 5.21
柿傳ギャラリー
2026.5.16 – 5.31
GALLERY crossing
日常にある工芸の美。展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざまな情報、視点をお届けします。
注目の展覧会・イベント VOL.27
一般財団法人川村文化芸術振興財団が主催する「ファースト・パトロネージュ・プログラム」が2022年10月29日(土)、30日(日)の日程で開催される。本プログラムは、無名の作り手たちが仕事を続けられる環境ができるまでに⻑い時間がかかる日本の現状を踏まえ、日本に「パトロネージュ(支援...
注目の展覧会・イベント VOL.26
読売旅行が販売する旅行プラン「工藝ダイニング」が2022年11月22日(火)に福岡で開催される。2019年に日本博の関連企画として始まった工藝ダイニングは、「工藝×食」をコンセプトに、人間国宝の工芸家による器で一流の料理を堪能し、工芸作家のトークイベントや伝統芸能も楽しめる、プレ...
注目の展覧会・イベント VOL.25
「ててて協働組合」は、ものづくりを行なう小規模な地域産業のメーカーが商品をお披露目するのにふさわしい場をつくりたい、との思いから有志によって2011年に設立。ものづくりの現場において「作り手」「使い手」「伝え手」の3者が、それぞれお互いを尊重しながら意見交換をし、3つの手が繋がっ...
VOICE VOL.3 AD
――NEXTRADが結成された経緯について教えてください。藤本:日本で最初の磁器である有田焼が誕生して400年を迎えた節目の2016年に、佐賀県をはじめさまざまな方のサポートを受けて、「有田焼創業400年事業」が進められました。メゾン・エ・オブジェやミラノ・サローネに出展したり、...
注目の展覧会・イベント VOL.24
ポーラ・オルビスホールディングスの伝統工芸コーディネート事業「SERENDOUCE CRAFTS(セレンドゥースクラフツ)」が、2022年10月15日(土)から23日(日)まで、表参道のRAND SPACEにて『五感で触れる心地よいジャパンクラフト展』を開催する。SERENDOU...
注目の展覧会・イベント VOL.23
新潟県のほぼ中央に位置し、燕市と三条市の二市からなる燕三条エリア。江戸時代以降、燕では鎚起銅器、三条では刃物鍛冶が発達したことから、燕三条は金属加工の一大産地へと発展。工業化が進んだ現在も、鍛冶や鎚起の伝統技法を受け継ぐ職人が多く活躍している。当地で2013年に始まった「燕三条 ...
VOICE VOL.2
──ガラス作家の道に入ったきっかけを教えてください。父親が吹きガラスの作家だったので、小さいころからガラスが身近にある環境で育ちました。ものづくりや絵を描くことが好きな子供でしたね。高校の美術部で初めて日本画に出会い、それがとても楽しくて夢中になりました。授業をさぼって、ずっと部...
注目の展覧会・イベント VOL.22
福井県鯖江市・越前市・越前町にて、持続可能な地域づくりを目指したオープンファクトリーイベント「RENEW」が今年も10月7日(金)〜9日(日)の3日間の日程で開催される。「“見て・知って・体験する”作り手たちとつながる体感型マーケット」として、会期中は工房や企業が一斉開放され、見...
工芸トピックス VOL.7
様々な分野の企業、協会、自治体が協業し、持続可能な日本の和文化発展の仕組みを構築・確立するため2020年に設立された一般社団法人 日本和文化振興プロジェクトは、昨年に続いて「第2回日本和文化グランプリ」を開催し、グランプリ1作品、準グランプリ2作品、優秀賞2作品、計5作品の受賞を...
注目の展覧会・イベント VOL.21
日本工芸週間実行委員会(運営:一般社団法人ザ・クリエイション・オブ・ジャパン)は、『日本工芸週間 Japan Craft Week』を2022年9月18日(日)から25日(日)にオンラインにて開催する。今年が第一回目となる日本工芸週間は、「年にいちど、工芸でつながる」をコンセプト...
工芸トピックス VOL.6
近年、鮨や割烹などの和食とともに、日本酒が海外へと広がりを見せている。輸出額は年々増え、2021年度の輸出額は400億円にも達した。その波に乗り、作家の個性的な酒器にも注目が集まってきている。中でも「ぐい呑」という言葉は、英語でそのまま「Guinomi」として通じることも多くなっ...
連載コラム『工芸産地』 VOL.2
四方を山に囲まれた自然豊かな町、信楽。琵琶湖の南方に位置し、標高300メートルほどの高原の地らしく、夏は涼しく冬は非常に寒い。町のそこかしこに狸の置物が所狭しと並べられている光景を見ることができ、一般的に狸が信楽焼の代名詞となっていることにも頷ける。しかし、この「信楽焼=狸」のイ...
日本各地の工芸の展覧会・イベント情報。
VOL.1-85
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今、工芸の世界で起きていること。注目の最新情報。
VOL.1-54
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作り手からの新商品情報。
VOL.1-29
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VOL.1
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日本から世界へ。工芸を通じた「気づき」の言葉。
VOL.1-8
更新
産地を訪れ、その土地の空気を吸い、作り手と同じ景色を眺めながら、気づき、感じたこと。
VOL.1-4
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工芸の展覧会・イベントレポート。
VOL.1-31
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日本各地にある、さまざまな工芸の産地を紹介。
VOL.1-4
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VOL.1
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伝え繋ぐ、作り手たちの工芸への想い。人生で最高の一枚と共に。
VOL.1-32
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一碗に宿る、工芸の美と作り手の想い。茶碗の鑑賞に役立つ知識を紹介する。
VOL.1-3
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産地を訪れ、その土地の空気を吸い、作り手と同じ景色を眺めながら、気づき、感じたこと。
VOL.1-12
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