伊万里・有田のものづくりを体感できるイベント『ジバニイキル』が東京で開催
注目の展覧会・イベント VOL.58

VOL.1-82
更新
VOL.1-52
更新
VOL.1-28
更新
VOL.1
更新
VOL.1-8
更新
VOL.1-4
更新
VOL.1-31
更新
VOL.1-4
更新
VOL.1
更新
VOL.1-32
更新
VOL.1-3
更新
VOL.1-12
更新
VOL.1
更新
展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざま情報を発信しています。
東京都
2026.3.19 – 3.29
セイコーハウスホール
東京都
2026.3.20 – 3.24
しぶや黒田陶苑
東京都
2026.3.20 – 3.29
加島美術
東京都
2026.3.20 – 3.29
八丁堀 とべとべくさ
日常にある工芸の美。展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざまな情報、視点をお届けします。
展覧会・イベントレポート VOL.4
2021年4月10日(土)〜18日(日)、浅草 陶ギャラリー とべとべくさにて、信楽の陶芸家 澤克典さんの個展が開催されました。
展覧会・イベントレポート VOL.3
2021年4月3日(土)〜8日(木)、銀座 黒田陶苑アネックスにて、瀬戸の陶芸家 山口真人さんの個展が開催されました。山口さんは、愛知県瀬戸市を拠点に、織部や志野、黄瀬戸をはじめとする作品を制作している陶芸家です。中でも織部作品は、山口さんの現代的な感性が色濃く反映されており、斬...
注目の展覧会・イベント VOL.3
新緑の爽やかな季節、HULS Gallery Tokyoでは初となる酒器展を開催いたします。日本の酒器は、その材質や形の違いによって、同じ日本酒でも異なる味わいを楽しむことができます。今回の酒器展では、陶磁器、漆器、ガラス、金工など、様々な素材で作られた酒器を展示販売いたします。...
展覧会・イベントレポート VOL.2
2021年4月2日(金)~6日(火)、銀座万葉洞みゆき店にて、唐津の陶芸家 中里太亀さん、健太さん親子の新作展が開催されました。太亀さんと健太さんは、太亀さんの父である中里隆さんとともに、親子三代で作陶活動に励んでいます。昔ながらの蹴ろくろを使用し、一つひとつ命を吹き込まれる器た...
展覧会・イベントレポート VOL.1
2021年1月28日(木)~2021年2月7日(日)、銀座和光にて染織家 築城則子さんの個展が開催されました。江戸時代から昭和初期まで、福岡県小倉で作られていた地厚で丈夫なたて縞の織物「小倉織」。築城さんは、長年の研究の末、1984年にこの小倉織の復元・再生に成功しました。その後...
KOGEI & Me VOL.30
四津川元将さん・ 晋さん兄弟は、高岡銅器の企画販売を行なう四津川製作所で、それぞれ社長と専務を務めている。元将さんは、大学卒業後まもなく入社。晋さんは、別会社にてアメリカ駐在を経験した後、家業のものづくりの魅力を再発見し、2003年に帰郷。元将さんとともに新ブランド「KISEN」...
注目の展覧会・イベント VOL.2
HULS GALLERY TOKYOでは、2020年8月8日(土)より、工芸のオリジナルブランド「KORAI(コライ)」の新作アイテム『水の器(L)』の発表を記念し、空間デザイナー 松村和典氏が手掛ける特別展示を開催します。「KORAI」は、暮らしの中で自然を感じることにより、新...
KOGEI & Me VOL.29
伊万里鍋島焼の窯元、畑萬陶苑の5代目で、作家としても活動を行なう畑石修嗣さん。三人兄弟の長男として、伊万里大川内山で生まれ育った。東京の美大へ進み、彫刻を専攻。黒御影という真っ黒な石を好んで用い、視覚的な演出を工夫しながら作品の制作に励んだ。帰郷後はひたすらやきものの修練に邁進し...
KOGEI & Me VOL.28
絵具を調合し、版木に拡げる。その上に和紙を慎重に乗せて、バレンで摺る。息を飲んで見守っていたこの一連の作業の後に、ぱっと版木から剥がされた和紙には、奥行きのある美しい色が乗っていた。「ただ色を乗せているだけですけど、摺り方の質次第で、遠近感が生まれたり物質感が出たりする。それが一...
KOGEI & Me VOL.27
折井宏司さんは、高岡銅器の着色を幅広く手がける「有限会社モメンタムファクトリー・Orii」の創業者。前身である老舗「折井着色所」の3代目として、富山県高岡市で生まれ育った。大学卒業後は東京のIT関連会社で仕事に邁進し、充実した日々を送っていたが、26歳の時に家業を継ぐことを決意し...
編集後記 VOL.1
KOGEI STANDARDのリニューアルを記念し、小倉織の染織家である築城則子さんのインタビューが公開されました。築城さんとの出会いは、2015年。築城さん自身がクリエイティブディレクターを務めるテキスタイルブランド「小倉 縞縞」とのご縁から始まりました。東京で行われていた国際...
VOICE VOL.1
Q1:小倉織との出会いは、どんな出会いだったのでしょうか?私は美大を卒業したり、家が工芸の家業だったりしたわけではなく、異端から入っているんです。子供の頃から文学が好きで、大学生のときに近世演劇に惹かれて、世阿弥の勉強を始めました。そのときに、舞台の能装束に魅力を感じたことから、...
日本各地の工芸の展覧会・イベント情報。
VOL.1-82
更新
今、工芸の世界で起きていること。注目の最新情報。
VOL.1-52
更新
作り手からの新商品情報。
VOL.1-28
更新
VOL.1
更新
日本から世界へ。工芸を通じた「気づき」の言葉。
VOL.1-8
更新
産地を訪れ、その土地の空気を吸い、作り手と同じ景色を眺めながら、気づき、感じたこと。
VOL.1-4
更新
工芸の展覧会・イベントレポート。
VOL.1-31
更新
日本各地にある、さまざまな工芸の産地を紹介。
VOL.1-4
更新
VOL.1
更新
伝え繋ぐ、作り手たちの工芸への想い。人生で最高の一枚と共に。
VOL.1-32
更新
一碗に宿る、工芸の美と作り手の想い。茶碗の鑑賞に役立つ知識を紹介する。
VOL.1-3
更新
産地を訪れ、その土地の空気を吸い、作り手と同じ景色を眺めながら、気づき、感じたこと。
VOL.1-12
更新
VOL.1
更新










