新潮社が美術・工芸のギャラリー棟「soko」を全館オープン
工芸トピックス VOL.53

VOL.1-53
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VOL.1-82
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VOL.1-28
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VOL.1
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VOL.1-8
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VOL.1-4
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VOL.1-31
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展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざま情報を発信しています。
2026.4.3 – 4.15
HULS GALLERY TOKYO
2026.4.3 – 6.21
戸栗美術館
2026.4.4 – 6.28
泉屋博古館
2026.4.5 – 4.10
柿傳ギャラリー
HULS GALLERY TOKYO
東京都
2026.4.3 – 4.15
戸栗美術館
東京都
2026.4.3 – 6.21
泉屋博古館
京都府
2026.4.4 – 6.28
柿傳ギャラリー
東京都
2026.4.5 – 4.10
これからの暮らし。工芸に出会い、気づくこと。
創業130周年を迎えた新潮社が、東京・神楽坂の自社出版倉庫を改装し、2026年3月27日(金)、美術・工芸のギャラリー棟「soko」をオープンした。1959年に建設され、国の有形文化財にも登録されているこの倉庫は、戦後出版文化の興隆を支えてきた産業遺産でもある。この稀少な出版倉庫...
LOEWE FOUNDATIONがCraft Prize 2026のファイナリストを発表した。今年は133の国と地域から5,100点を超える応募があり、選考委員会によって19の国と地域から、陶芸、木工、テキスタイル、家具、製本、ガラス、金属、ジュエリー、漆など、さまざまな分野・素...
「Action!伝統文化」と題し、日本の伝統文化の振興につながる活動を積極的に展開している読売新聞社。活動の一環として、日本政策投資銀行、日本工芸産地協会と継続的に共催している「工芸シンポジウム」の第3回目『工芸シンポジウム2026 工芸は越境する 〜日本から世界へ、伝統から未来...
国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会は、2026年2月2日(月)より『第14回 国際陶磁器展美濃・国際陶磁器コンペティション』の作品募集を開始した。応募受付期間は2027年1月29日(金)午後5時まで。受付はオンラインのみとなる。1986年の第1回開催から数えて今回が14回目と...
注目の展覧会・イベント VOL.81
「Action!伝統文化」と題し、日本の伝統文化の振興につながる活動を積極的に展開している読売新聞社。活動の一環として、日本政策投資銀行、日本工芸産地協会と継続的に共催している「工芸シンポジウム」の第3回目『工芸シンポジウム2026 工芸は越境する 〜日本から世界へ、伝統から未来...
工芸トピックス VOL.52
国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会は、2026年2月2日(月)より『第14回 国際陶磁器展美濃・国際陶磁器コンペティション』の作品募集を開始した。応募受付期間は2027年1月29日(金)午後5時まで。受付はオンラインのみとなる。1986年の第1回開催から数えて今回が14回目と...
新商品情報 VOL.28
暮らしの中で活躍する器を作り続けているSghrスガハラから、今年も全18シリーズの新作が登場。職人たちがガラスと向き合いながら作り上げた、温もりのある製品が揃っている。頬にできるえくぼのようなくぼみがある《ekubo koppu(えくぼコップ)》は、手に取った時に自然と指がフィッ...
工芸トピックス VOL.51
ZOZO NEXTは、伝統工芸と先端技術の融合をテーマとした新プロジェクト「呼色(よびいろ)」を始動した。「呼色」は、日本の伝統的な素材や技法に現代のテクノロジーを掛け合わせ、新たなプロダクトとして社会に提案する試みである。素材や工芸に宿る光、香り、温度といった微細な変化を「色」...
新商品情報 VOL.27
「F-TRAD(エフ トラッド)」は、福井の伝統工芸技術を活かしながら現代の暮らしに調和するアイテムを開発・認定し、その魅力を発信するプロジェクト。福井県鯖江市を拠点に、地域や地場産業のブランディングを行なっている合同会社ツギがディレクションを担い、行政・メーカー・デザイナーがフ...
注目の展覧会・イベント VOL.80
毎日オークションが、2026年2月21日(土)に東京・有明で『岩田家旧蔵特別コレクション』を開催する。明治から昭和期に蒐集された重要美術品指定の古陶磁や掛物、茶道具などが多数出品される予定だ。岩田家は明治維新後に数々の事業を興し、地域産業の発展を牽引した実業家の一族。今回のコレク...
日本の各地に根ざす工芸メーカー。
海を越えて伝えたい、日本工芸の「今」。
自らの哲学を作品に映し出す人々。唯一無二の表現を追い求めて。




