『第14回 国際陶磁器展美濃』、作品募集を開始。テーマは「やきものの可能性」
工芸トピックス VOL.52

VOL.1-52
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展覧会情報やインタビューなど、工芸に関するさまざま情報を発信しています。
東京都
2026.3.19 – 3.29
セイコーハウスホール
東京都
2026.3.20 – 3.24
しぶや黒田陶苑
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2026.3.20 – 3.29
加島美術
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八丁堀 とべとべくさ
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これからの暮らし。工芸に出会い、気づくこと。
国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会は、2026年2月2日(月)より『第14回 国際陶磁器展美濃・国際陶磁器コンペティション』の作品募集を開始した。応募受付期間は2027年1月29日(金)午後5時まで。受付はオンラインのみとなる。1986年の第1回開催から数えて今回が14回目と...
暮らしの中で活躍する器を作り続けているSghrスガハラから、今年も全18シリーズの新作が登場。職人たちがガラスと向き合いながら作り上げた、温もりのある製品が揃っている。頬にできるえくぼのようなくぼみがある《ekubo koppu(えくぼコップ)》は、手に取った時に自然と指がフィッ...
ZOZO NEXTは、伝統工芸と先端技術の融合をテーマとした新プロジェクト「呼色(よびいろ)」を始動した。「呼色」は、日本の伝統的な素材や技法に現代のテクノロジーを掛け合わせ、新たなプロダクトとして社会に提案する試みである。素材や工芸に宿る光、香り、温度といった微細な変化を「色」...
「F-TRAD(エフ トラッド)」は、福井の伝統工芸技術を活かしながら現代の暮らしに調和するアイテムを開発・認定し、その魅力を発信するプロジェクト。福井県鯖江市を拠点に、地域や地場産業のブランディングを行なっている合同会社ツギがディレクションを担い、行政・メーカー・デザイナーがフ...
工芸トピックス VOL.51
ZOZO NEXTは、伝統工芸と先端技術の融合をテーマとした新プロジェクト「呼色(よびいろ)」を始動した。「呼色」は、日本の伝統的な素材や技法に現代のテクノロジーを掛け合わせ、新たなプロダクトとして社会に提案する試みである。素材や工芸に宿る光、香り、温度といった微細な変化を「色」...
新商品情報 VOL.27
「F-TRAD(エフ トラッド)」は、福井の伝統工芸技術を活かしながら現代の暮らしに調和するアイテムを開発・認定し、その魅力を発信するプロジェクト。福井県鯖江市を拠点に、地域や地場産業のブランディングを行なっている合同会社ツギがディレクションを担い、行政・メーカー・デザイナーがフ...
注目の展覧会・イベント VOL.80
毎日オークションが、2026年2月21日(土)に東京・有明で『岩田家旧蔵特別コレクション』を開催する。明治から昭和期に蒐集された重要美術品指定の古陶磁や掛物、茶道具などが多数出品される予定だ。岩田家は明治維新後に数々の事業を興し、地域産業の発展を牽引した実業家の一族。今回のコレク...
トラベルガイド VOL.1
日本の北陸地方に位置する石川県。県庁所在地・金沢は、江戸時代に前田家が治めた加賀藩の城下町として、百万石を超える石高を誇り、今なお「加賀百万石」と称される歴史ある町である。石川県には、加賀友禅、金沢漆器、山中漆器、九谷焼など、多彩な伝統工芸が息づき、その技と美意識は現代へと脈々と...
工芸トピックス VOL.50
2025年12月に惜しまれつつ閉廊した東京・銀座のACギャラリーの空間に、2026年2月、新たにGinza CAT Galleryがオープンした。Ginza CAT Galleryは、工芸作家を紹介する企画ギャラリーとして長年親しまれてきたACギャラリーのスピリットを受け継ぎ、“...
工芸トピックス VOL.49
2026年1月、阿部出版株式会社より別冊炎芸術『見て・買って楽しむ 酒器の優品』が発売された。1982年創刊の季刊『炎芸術』は、陶芸専門誌として作家の作品紹介や制作の背景、陶芸の歴史などを幅広く取り上げており、毎年一回、特定のテーマに焦点を当てた別冊を刊行している。今年のテーマで...
日本の各地に根ざす工芸メーカー。
海を越えて伝えたい、日本工芸の「今」。
自らの哲学を作品に映し出す人々。唯一無二の表現を追い求めて。



